ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

深夜に降りてきた言葉を紡いだ。

大事な大事なキミへ - 泣き虫な頑張り屋さんが、幸せになるお話。

 

昨日のこれは、眠ってからふと起きて

降りてきた言葉だったの。

 

不思議な感覚だったんだけど

わたし、この文章書く時

一回も、手を止めてないの。

 

その割に文章が纏まってて

彼の放っていた言葉たちがキレイに在って

 

そんなにスピリチュアルなこととか信じてないんだけど

そもそも冷静になった自分がやれたことなのかもしれないんだけど

 

でも、降りてきた、んだよ。。。

いや、ほんとにね、頭おかしいと思われそうだけど

ほんとに、ほんとに、頭の中に文字が出て

推敲したんじゃなくて

 

ただただ、手が走ってたんだ。

 

書きながらもたくさん泣いた。

 

たくさん、泣いたよ。

 

真実は自分で決めていいなら

わたしはこれが真実なんだと思う。

 

そうだとしたら、それってさ

 

なんなんだろう、愛よりも、愛、なんだ。

 

言葉にならない。。

 

愛よりも深い、深いもの。。。

 

あの何かに繋がった感覚が頭に残ってて

 

いや、あれはほんとうになんなんだろう。。

 

あんな感覚になったことないから

わかんないけど、、、、

 

リンクしてたのかな。彼のこころに。

 

魂が繋がるってこういうのいうんかな。。。

いや、正直ね、ちょっと怖いくらいだったよ。

 

帰ってきたら、返信できるんかな。。

 

いや、でもなんかわかんないけど

また降りてくるまでは書けないのかもしれないな、、、