ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

ぬけた

きっともう

彼からわたしに降りてくることはないのだろうけれど

 

わたしはもう

これ以上頑張ることも

これ以上自分を傷つけることも

これ以上その闇にいることも

 

出来ないから

 

だから、お互いに交わらないのだろうけれど

 

それで、いいと

 

わたしはそれでも

わたしの幸せを選ぶ。

 

あなたと幸せになれたら1番だけど

けど、また辛くなるなら

 

そこは選ばない。

 

それは仕方ない。

 

だってわたしはわたしの幸せを

選ぶものだから。

 

何度もメッセージ開こうと思うわけ。

 

けどね、その度に手が竦む。

 

だから、まだ、無理。

 

また一歩進んだかな。