泣き虫な頑張り屋さんが、幸せになるお話。

My hero が My darling になるまで

もう、しおどきかもなぁなんて。

ふわっとね

毎回毎回

 

がまんしてきたこととか

苦労してきたこととか

 

そういうことをされるたびに

 

もういいんじゃないかなって

おもうようになった。

 

毎回説明したし

もう、ずっと頑張ってきたもん。

 

なんかどうも

まだ頑張ってしまうわたしがいて

 

まだ頑張ってしまうのは

やっぱり対応が悲しいとおもうわけで

 

そういうことだなぁと思うのです。

 

そして、いつもならそんなに気にしないことを

気にしてしまうのは

 

不安だからであって

 

その不安はじゃあ

他の状況の

他の人なら

起こりえないのではないか?と

 

この状況だからというよりも

この人だから

なのではないかと

おもうようになってきたのです。

 

今迄は可愛いというか

素直じゃないと思ってきたのだけど

ある意味ではワクワクしてきたからこそ

頑張れてきたものがあるんだけど

 

あいてのあいてのはなしとか

そういう惨めさに対しての影響も大きいのかなと思ってきたのだけど

 

たぶんそれはちがくて。

 

表面上、その影響はやっぱりきになるし

それが理由の一つだとおもうけど

 

そこじゃなくて

 

そもそも、わたしの扱い方に

毎回傷付いているのだと

必死に、見ないふりをしていたんだと

気づくことができた。

 

これ、もしかしなくても

土曜日にカウンセリング受けて

よねをちゃんと手放せてきたから

なのかもしれない。

 

なんて、きづいた。