ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

じぶんで、たつこと。

自分で、立とう。

 

たくさん読み返して思った。

 

そりゃあ、重い。

 

たくさん迷惑かけた。

その度に受け止めてくれてた。

 

感謝と愛が溢れた。

 

だからこそ、ちゃんとごめんなさいってして

 

自分で立つからって、言おう。

 

大好きだから、ちゃんと自分で立つよって

 

ありがとうって。言おう。

 

たくさん褒めてくれてありがとうって言おう。

 

大丈夫、ここからだ。

 

愛情の上に胡座をかいたのはわたしだ。

 

やりなおそう。

 

もういちど。なんどでも!