ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

わたし、すごい。

なんだかんだ、ちゃんと仕事してたわー。笑

 

早く渡すことだってできるの。

それをしなかったのは、あのひとに

ダメな子だから、僕が見なきゃと

思って欲しかった、から。

 

、、、それ、全く逆だと思うんだけどね。。苦笑

 

そうしないと、忘れられちゃうって

思ったんだね。

 

たぶん、どうなっても忘れるときは忘れるし

忘れないときは忘れない。

 

だから、なにがあっても大丈夫。

 

わたしは、もう、小さくてかよわくて

うだうだ拗ねてる女の子じゃない。

 

前を向いて、自分を持ってて

ひとを巻き込む力があって

いつだって笑顔で

どんなレイヤーの人でも臆さない。

だからといって別に尊敬がないんじゃなくて

尊敬してるからこそ、対等に張り合う必要がない。

 

わたしがんばってるんだから!って

伝える必要がない。

 

そんな強さが、わたし。

 

今日もだいすきだなぁって思って

愛が溢れて。

 

伝えたいな、これって思ったけど

 

いまは、まだ、いいや。

 

、、、、まだ、なんか揺れちゃうのよね。笑

あのひとのアクションにね。

 

わたしには返事くれないの?

ねぇ無視なの?

どうでもいいの?

みたいな。

 

で、それがベースにあると結局なんかそういう発想の気持ちが乗るから

うまくいかないし。

 

それを分かった上で優しい言葉をかけようとしても

それはわたしの心がざわつくし。

 

それは、自分に嘘をついてることになる気がするから。

 

しばらくは、わたしの心の中で

自分をまずは癒してあげて

わたしの心の中にいるちいさなあのひとを愛してあげて

そこから、現実で悪態ついてるあのひとを

やさしく、包もうと思う。

 

とにもかくにも、自分がちゃんと肯定されてないと

その悪態を受け止められないからね。

 

で、別にわたしが自分を受け止めてるときに

結果としていなくなってしまうのなら。

 

もうそれは、仕方ない。

 

きっともっと、ステキなものが。

そのときにはあるから。

 

だから、わたしは大丈夫。

 

だけど、世界でいちばん

愛してるし、

支えてあげられる。

 

そうやって思えるわたしの強さを

大事に先ずは育てようと思う。