ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

ふわっと

ご飯食べられた、、、!!!涙

 

よかったーーーーー涙

 

さてさて。

なんかね、憑き物が落ちたようにスッキリしまして。笑

 

ふと、気付いたんですよ。

 

わたしはだいすき。

 

だから、彼がなにしててもだいすき。

 

幸せにいてくれたら。

 

なにしててもいい。

 

一緒にいなくてもいいんだ。

 

彼が幸せなら。

 

わたしが好きなだけ。

 

そしたらなんかふっと楽になってしまった!

 

愛しか残らなかった。ほんとに。

 

キミといて幸せだったよ

ほんとうにほんとうに!

 

キミといられたらすごく幸せだけど

キミといられなくてもわたしはキミが好きだということだけで

しあわせになれる。

 

ほんとに、ほんとに。

そうおもったー

 

もうわたしおバカだなぁ。笑

 

でも仕方ないー

キミが好きだ。

 

何度も超えてきたのだ。ここをね。

 

わたしの愛は、受け入れられなくてもいいの。

 

わたしがただただ、愛してるだけ。

 

愛してるよ。だいすき。