泣き虫な頑張り屋さんが、幸せになるお話。

My hero が My darling になるまで

ちゃーんと、さ

わたしはそのときそのときで

自分の気持ちに向き合ってきて

 

ひとつひとつ

向き合ってきて

 

そのたびに良い女になっている

 

間違いない。

 

だからさ、

やりきったなぁという感覚も、あって

これ以上は頑張れないなぁという感覚もあって

 

わたしなんでこんなに悩んだんだろ?

という感覚もあって

 

それでも、この人が好きだと思ったからだよねと

やっぱりわたしの底には深い愛があるなぁと

その深い愛はきっと届いている。

 

信じるってさ、信じてるって言うと

どこか押し付けられてる感じがするよね。

 

わたしさ、ずっとそれ、感じてたの。

 

信じてるよ、っていう、圧力。

 

それ、つらいよね。

 

いまのわたしは、軽く心から信じてる。

 

なにがあっても大丈夫。

 

だってわたしだもん。

 

やっぱり、これは自分との向き合いなんだなぁとおもう。

 

わたしはまだ

そばにいたいと思う心もあるよ

 

おしえてくれたらいいなぁ

どーしたいんだろーね

 

じゃあ連絡しなくていいよなのかな

彼氏にやりなよってのがこたえかな

 

ねぇ、ねぇ

 

もっとちゃんと、教えてよ

 

と、願うことは

叶わないのかな

 

わたしはもう、幸せになっていいよね

わたしはもう、愛されてもいいよね

もーそろそろ、愛されるよね

もーそろそろ、いーでしょ?笑

 

もーそろそろ、ほんとに、いやほんとーーに

いーとおもうよー?!笑

 

 

 

 

ま、大丈夫。

 

愛されてるから。

全部、愛されてるから。

 

大丈夫。