ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

でてくるでてくる

おさえていた

ピュアな気持ちが

 

あふれてくる

 

すきだったのだ。

とても。

ふかく。

 

だけど、自分でその価値を軽くしたんだ。

 

本気になったらダメ

これはゲームだと思うくらいでいなきゃ

 

そうやって、それが自立だと思って

 

なんでもないように

大丈夫なように

 

やってきたんだ。

 

おわりが、ちかい。

 

そう、おわりが。

 

ひらくくんなら、これが最後だ。

 

あとはそれを伝える怖さを

どう乗り越えるか。

 

ああ、やっとここまで来たか。

この先にある幸せもわかってる。

 

だけど、目の前の暗闇がこわい。

 

わたしはいま、

トンネルの目の前で

出口が見えているのにも関わらず

そこに踏み入れるのを

こわがっている。

 

はわわわわわ、、、、どーしよー。。。

もー。。