ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

ねぇ、かみさま。

もう、そろそろさぁ

わたしの大事さに気付いてもらっても良いと思うんだよね。

 

わたしが支えていたことに

気づいてもらっても良いと思うの。

 

気づいて欲しいなぁ。

 

もう、最後のファンファーレが、鳴る。

 

11月にご飯ねって約束してるけど

いつ、って言ってないの。

 

わたし、言わないかもしれない。

予定、決めないかも。。

 

なんか、ほんのすこし

なくてもあってもいいやって思ってる自分がいて。

 

言わなかったら、向こうからは言わないかな。

それが答えかもしれないね。

 

どうしようかなぁ。