わたしの中に愛はある。既に幸せ。

My hero が My darling になるまで

なんとも言えないこの気持ちは

くやしい

ずるい

うらやましい

 

とある講演で、演説をします。

ヤツが。

 

それを、

わたしの、相棒が

 

と、言えないことが

悔しくて

ずるくて

羨ましい。

 

みたいです。

 

だって、わたしはこんなひとに愛されてるんだよって

胸を張って言えるじゃん。

 

ああそっかぁ。

 

自慢したいのか。

 

わたしの、だよって

 

世間に認めてほしいんだ。

 

そっかぁ。

あー、そっかぁ。

 

あなたの相棒、すごいね

すてきだねって

言ってほしいんだ。

 

純粋にすごいんだよ!って思うし、

同時に、あなたの相棒はとても凄いのに

どうしてその価値をわからないのだろう?

 

とも、思ってるんだなぁ。

 

で、それが悔しいんだ。。

 

わたしならもっと世に広げることが出来るのに

最高の拡散力を出せるのにって

 

そっか、そっかぁ。

 

自信がないのだ。

なにも、証拠がないと思ってるのだ。

 

わたし自身にはだいぶ自信がついたのだけど

確信がないことが、こわいのだ。

 

でもそれは、

その証拠がないとわたしに価値がないと

まだ、思ってるのだ。

 

ふーむ。笑

 

もー。まーね。笑

仕方ないよね、これ。笑

 

根深くあるなー。

わたしの能力は仕事で価値を出せる能力ではない

って、おもい。

 

でもねーしょーがないよねー。

 

そんなことなかったよね。

伝わった、じゃない。ちゃんと。

 

どうせわたしの愛は深く浸透して表面に出てくるから。

傷つけられたことを許さなくてもいいから。

 

一昨日、よめのはなしはいやだ!って言えたんだよー。

すげーだろー。

 

ごめんなさいって言ってたから

ちゃんとわかってるんだなーとおもった。

 

ここまで成長出来るとは思わなかった。んだけど。

 

でも同時に、

もう苦しいなぁ、

もう疲れたなぁ、

もういいかなぁ、

って、ふと、おもった。

 

そう思えたことも、

よきよき。

 

どうしたいのか、自分次第。

 

でもなんつーか

やっぱりもう一度、全力で愛し合いたい。

全力でやってみたい。

 

それは提案しよう。

 

11月中旬て、ながいなーー。まてるかなぁ。

待てないなぁ。。。。。笑

 

たぶんその前に小爆発起こすなー。笑

 

まぁ、いいや。

それはそれにしよー。

 

大丈夫、やってみよう。

こわくない。