わたしの中に愛はある。既に幸せ。

My hero が My darling になるまで

やっぱり、最後に。

色々色々考えたけれど

 

全部苦しくなるのは

 

こうしたらまた向いてくれるかな、

視点でものを見た時だった。

 

でもそれ、やめよう。

 

もう、これが最後だと決めて。

本当に最後だと決めて。

 

わたしが言いたかったこ

たくさんの感謝を伝えよう。

 

愛してたよって

側にいられなくても、

君のために頑張るよって

 

君が幸せになるなら

君が笑顔になるなら

 

だから、どうか。

自分に嘘をつかないで生きて欲しい。

 

君の中の小さな君がね

まだ、泣き叫んでるんだ。

 

たすけて、さびしい、いたい、つらい

 

その声をどうか、どうか。

大事にしてあげてほしい。

 

わたしは君に何度否定されても

やっぱり君が好きだよ。

 

大好きだよ。

 

君のそばにいたかった。

でも、君が必要としないのなら

わたしは君のために離れるよ。

 

わたしにたくさん愛情をくれてありがとう。

本当にたくさん愛情をくれてありがとう。

全部、思い出せるよ。

全部、愛されてたってわかるよ。

 

ありがとう。

そう伝えよう。

その時が、もう少ししたらくる。

 

この半年でたくさん苦しんで

それでもちゃんと前に進んでて

わたしはそれで正解だ。

すべて、わたしの糧になっている。

 

それが君のそばにいることじゃないなら

痛くてもしっかり向き合って

わたしはその痛みを超えていく。

 

怒りを出せたことも大進歩だ。

あれがわたしの痛みだったのだから。

それを今迄隠し続けてきて

伝えたら嫌われるからと隠し続けてきて

 

でもそれもやめた。

だってわたしがそれをしたかったから。

 

そしてわたしの感情が伝わってるのもわかった。

君も、苦しんでるんだってのもわかった。

 

感情を出した君がいたことが

わたしは嬉しかった。

 

それだけ本気で考えてくれたんだね。

ありがとうね。

 

もうすこしだけ、纏められるようになったら

ちゃんと言おう。

最後に手紙を書こう。

 

卒業式の告白だね。

先輩への告白。

 

そうしよう。