わたしの中に愛はある。既に幸せ。

My hero が My darling になるまで

あとはかみにゆだねる

昨日、根本さんのセミナーに行って来た。

 

そこで印象的なアファメーション

これだけは覚えてる。

 

わたしはひととして出来ることはもう全てやった。

もう十分、頑張った。

だから神様、どうか助けて。

 

わたしを助けるのは、あなたの仕事だから。

 

これを許し、と呼ぶらしい。

 

よい。とても。

 

わたしは、もう十分頑張ったよ。

もうわたしには出来ることは何もない。

だから神様、どうかわたしを助けて。

 

それから、わたしはどんなパートナーシップが幸せと感じるのか、という質問でね。

 

わたし、全然具体的に浮かばなかったの。

 

でも隣にいるお姉さんと話をしているうちに、ふんわりしてるところから、

具体的に出て来た。

 

わたしは、みんなに

「あなたの隣にふさわしいひとだね」

と、言ってもらえるような人がいいの。

 

でもそれって他人軸なのではないかと思ってしまって。

 

というか、お母さんにふさわしいひとねと言ってもらえるような人が良いんだと

気付いてしまった。

 

だから、お母さんの好みか、

誰がみてもイケメンか。

なんだ。。

 

わたし、お母さんが、強すぎる。

 

昨日、それに気付けた。

 

だから、ひとつ、

わたしお母さんに、恋愛の話するのやめようと決めた。

 

あの人を好きになったことだけは

反抗かもしれないけれど

でも、お母さんが否定しなかったから、ってのは

確かにあった。

 

だから、それやめる。

お母さんはお母さんの感性でいて、

わたしはわたしの感性でいる。

 

これを知ることが出来たのは、

本当に大きい。

 

わたしはわたしだ。

 

その上で、やっぱり

こんなに苦労したのだから、

そのくらい最高の人が現れる!と信じてる。

 

でもそれも、楽に幸せになって良い、を

遠ざけてるようにも感じる。

 

だからわたしは、

誰かに許されることがないと

自分が決められない、のだ。と。

 

そう、気付けたのは大きい。

 

自分の人生だ。

だから、わたしはわたしを生きよう。

 

既婚者を好きになったことは

わたしの中では後悔は無い。

 

そのくらい大好きになれたのは

わたしがわたしに戻る過程で必要だった。

 

大好きだった。本当に大好きになれた。

 

でも、やれることはもうやった。

あとは神様、助けてください。

 

その中で、わたしが感じる幸せは。

わたしを、女の子だといつまでも扱ってくれることが、わたしの幸せの形だと気付いた。

 

わたしは面倒見が良くて

どうしてもお母さんとかお姉さんとかのポジションになるから。

 

それ、もう嫌なんだって気付けた。

 

で、それをわたしが実現できる要素。

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隣のお姉さんが全然浮かばないわたしに

たくさん教えてくれた。

 

ありがたかったなぁ。。

 

 

 

わたし、たぶん。

自信、ちゃんと付いてる。

 

進んでる。

 

先日、初めて

「なんか、守ってあげたいと思いました」

って、言ってもらえた。

 

直感的に思ったんだって。

これ、すごくすごくすごく、嬉しい言葉だった。。

 

嬉しかった。本当に嬉しかった。

 

わたしが変わったから、だ。

 

こうやって少しずつ、世界が変わっていく。

 

だから大丈夫。

わたしは進んでる。

大丈夫。

神様、助けてくれてありがとう。

 

引き続きお世話になります。

もうわたしはやれることはやった。

十分頑張った。

 

だから神様、あとは助けて。