ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

ケンカしたい。

やりたいこと、あったあった。

 

わたし、本気でケンカしたい。

あいつも逃げず、めんどくさがらず、

ガチんと、ぶつかりたい。

 

おまえーーーいままでどんだけこころをえぐってきたとおもってるのかーーーー!!!

いい加減すきってみとめろーーーー!!!

わたしへのあの行動言動はなんだったんだよくそーーーーーー!!!!!

 

って、まじでとっちめたい。笑

 

そう、これ。

わたし、やりたい。

 

で、最後はもちろん仲直りよ?

二人ともスッキリ顔ね?

 

さらに仲良くなって、らぶらぶ、と。

 

これ、叶うな。笑

 

わたし、しばらくはここに漂おうと決めたら

なんか、なんでもよくなってしまった。。

 

ただ相変わらずに返信が来なくなったので

それは悲しい。

 

、、、けど、まぁ

さびしーよーっていえばいいんだな、そんときは。

 

なんか、安定期なんだよねー純粋に。

ドキドキワクワクを超えてきたんだよねー。

 

そこに、いる。

その安心感にあぐらをかきはじめたころですね。笑

 

まぁ、そんなときものんびりするけど。

どうにかしようとしない。

どうにかする気力もない。

 

もうこの辺は疲れてしまったので。

相手にゆだねます。

 

そりゃあ、蔑ろにされるのは悲しい。

けど、前よりもなんかカーーーッとなる気持ちは消えて行ったかなぁ。

 

なんだろ、これ。

まぁ、どんなわたしも大丈夫。

愛されてるからって、少しずつ思えてるからかなーとかおもってるわたしでした。

 

だって、このわたしとの思い出が

消えるはずがないもの。笑

 

消えないから、消したいんだものね。

消したいと思うほど、それね、消えないから。

そして、消えないから。

 

なんか、またここからだね。

むかしよりやる気にはなってないし

もう頑張らないけど。

わたしらしくいよう。

ふんわりふんわり。