わたしの中に愛はある。既に幸せ。

My hero が My darling になるまで

さぁて、

序章の始まり。だ。

 

、、、、って書いてるとまた連絡きた。笑

 

狙ってるんか?!笑

 

さて、それは一旦置いておいてと。

 

どんなふうに、わたしはわたしを伝えたいんだろうか。

 

ちょっと前までさ、なんかとにかく

わたしを絶対忘れないような式典を!!!みたいな、

武将感出てしまってたんだよね。苦笑

 

それは忘れないで欲しい、忘れないでって怖さから来ていた。

 

だからさ、心の何処かで

絶対に涙は必要だよね、演出上。

泣きながら我慢した笑顔したら刺さるよね。

それまではバイバイの予感さえもさせないように、無理にでも明るくいよう。演出上。

 

みたいな、良い女鎧着てるベースで考えてた。

 

わーはははは、やばーい!笑

 

それは上手くいくかもしれないけれど、

そんなキレイな思い出にしたいんだっけ?

形だけロマンチックで、いいんだっけ?

わたしの心にまた演技させてない?

 

そうね、また良い女鎧、着てた。

 

やったことないからねーしかたないよねー

鎧着たバージョンしかやったことないんだもーん

 

ふむ。ではでは。

 

姫、姫はどうしたいですか?

何を、伝えたいですか?

何を、わかってほしいですか?

 

そう問いかけると、何故か素直に

いかに辛かったか、よりも

いかにあなたに支えられてきたか、という

心からの感謝と愛情が生まれてきてね。

 

鎧を着ていた時は、

こんなにわたし辛かったのに!!なんでわからないの!!!ねぇ!!!ねぇ!!!!

って、言うことをメインに置いてて、

ありがとうって感謝や、愛情なんて

言葉にすることは決めていても、心の中ではまったく思ってないんだよね。笑

 

それが不思議。

今はやっぱり感謝しかない。

 

不安だし、こわいし、寂しいし、痛いよ。

だけど、やっぱりありがとうなんだよね。

 

愛してくれてありがとう。

放って置けないと思ってくれてありがとう。

そばにいてくれてありがとう。

 

あとは、もうひとつあるなぁ。

 

あなたは、わたしを、どう思っていたの?

好きだと、思っていましたか?

守りたいと、思っていましたか?

ときめく自分が、いましたか?

愛おしいと、思っていましたか?

 

、、、思ってないわけないんだけど。笑

でもここは、言葉で聴きたい。

わたし、ここは聴きたい。

 

おわーこわーい。。

 

でも、聞くんだから。

 

なんて聞こう。なんて言おう。

 

もう少しここは考えよう。