ホワイトデー

してもらってきた。

 

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ここまで至るのにまーーーーもーーー面倒なコミュニケーションがあって。

 

ただ、わたしは

もう我慢しないと、決めた。

 

いつもなら泣いているだけで

どうして悲しいのか

何をしてほしいのか

 

伝えられなくて。

 

だけど、昨日は。

伝えたんだ。

 

「ちゃんと、向き合え。」

「逃げずに。」

 

真っ直ぐな心で、

伝えられた。

 

ティアラのみんなにも励まされながら

あなたとのコミュニケーションでは

常に、仕事での関係を考えていたこと

その上で、言えないことがあったとき

わたし悪くないのになって思いながらも

それでも、受け止めないとならないとき

 

そういうの、全部。

 

こころがちぎれそうになっていたよって

伝えられたんだ。

 

そしたら向こうも

想像よりもわたしの放ってる言葉に

わたしと同じレベル感で

傷付いていることに気付いた。笑

 

例えば

大木伸夫に似てるから帽子かぶって、とか

横浜での持久力とか

おじさん扱いすることとか、

 

結構、プライド傷つけている、らしい。笑

 

まぁ、仕方ないですね。

 

あと、わたしは

どうしても自分の中に素直にいられるときと

そうでないときが併存しているから

そしてそのスイッチのひとつが仕事だから、

仕事とそれ以外を、分けて考えている。

 

だから仕事の問題をそれ以外にぶつけて欲しくないし、

わたしもそこはぶつけないんだけれど。

 

向こうは仕事とそれ以外という前に、

ひとりの人としての感覚があるみたいで

だから、向こうは仕事とそれ以外が連動する。

 

それはそれで知ることが出来て良かったと思う。

 

あなたは、そう思うんだね。

わたしは、こう思うんだよ。

わたしはあなたにそう言われると

勝手にこう思って感情が生まれるんだよ。

 

それが、伝えられたから。

 

これは、ぶっちゃけ。

練習って意味合いもある。

 

次のひとに

わたしが向き合えるように。

 

ウェスティンホテルでおいしーーーいお肉を食べ。

 

そのあと、水族館行こう!って言って。

結局行かなかったけど。笑

 

渋谷歩いて、昔はこういうところによくいたよとか

そのまま歩いてローストリーでコーヒー飲んで、

そのままキャットストリート歩いて

自分の好きなお洋服屋さんとか見て

途中でキャラメル買ってもらって食べながら歩いたり。

 

そのまま表参道歩いて、

色んな話しして、

青山霊園そのまま歩いて。笑

青山のウェストに行ってパンケーキ食べて。

 

六本木まで歩いて、ばいばいした。

 

青山霊園歩く前、かな。

 

なんのきっかけだったかは忘れてしまったけど、

「モードを切り替えるのが難しい」って言うからさ。

 

ん、これはチャンスなのかなと。

 

で、「じゃあこうする(*´ω`*)」って言って

腕ぎゅって、した。

 

「やりたいだけでしょー?」って言うからさ

「うん(*´ω`*)ダメ?」って聞いた。

「今だけは、いいよ」って。

 

「くっつきたくて仕方ないのね」って。

そのときはそこまで思ってなかったから笑

「ん?これは普通」って放ってますけど。笑

 

結構歩いたんだけど、たぶん。

あれ、ワザとたくさん遠回りしてくれた気もする。

ワザと、人がいないところを歩いた気もする。

 

それはネガティヴにもポジティブにも捉えられるけれど、

なんかわかんないけれど

わたしは、あの静かな場所が心地良かった。

 

あの、あそこに眠る全ての人に

なんか、見てもらえた気が、して。

 

正直、わたし自身は元から

見せてはならないと思ってないんだけどね。

 

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パンケーキは美味しかった。

 

毎回しょうもない話してるけれど、

言葉の端々から、

わたしの方が純粋に欲が強くて、

向こうの方が一般的な男よりも欲がない。笑

 

なんか、それだけみたい。

 

ぎゅって、してほしかった。って

直接言えたことも嬉しかったし

 

たぶん、わたしが思ってるよりも

愛はくれていると、わかった。

 

それは嬉しいんだ。

それは、ありがとうなんだ。

 

誕生日、当日は

あなたの時間をくださいって、言えた。

 

それだけは、絶対に叶えたいんだって

伝えられた。

 

アレはきっと、やってくれる。

 

わたしは、かなえている。

 

すべて。

 

「どうして、わたしはホワイトデー、他の子と違うの?」

「その方が楽しいと思ったから」

「特別にしてあげたいと思ったから」

その言葉、どんなにどんなに嬉しかったか。

 

「普段夢なんて見ないのに、というか今迄そういう夢を見たことがなかったのに」

「それは、わたしに魅了されているってことだね」

「そうなのかもね」

どんなに、どんなに。

その態度が嬉しかった、か。

 

大好きでいてくれてるのはわかったよ。

 

でも、でも。

 

わたしは、あなたのすべてを。

ほしいと思うのは

わがままじゃ、ないよ。

 

どんな答えでも、つたえる。

 

誕生日、ドライブがいいなって

遠くに行きたいって

1日おやすみをちょうだいって

言えたから

 

あとはもう

わたしは一つずつをこえていくしか、ない。

 

凛としたまま

たくさん泣いたことを

たくさん笑えたことを

たくさんキュンとしたことを

 

ぜんぶ、ぜんぶ

つたえる。

次のステージへいくんだから!