奇跡ということばがきらいだ。

奇跡って、

叶わないことが叶うこと

でしょう?

 

だから、誰かに

奇跡だね!と言われることも

 

自分が

奇跡を願うと思うことも

したくないのだ。

 

昨日親友ちゃんと話してる中で

自分で

奇跡を起こせるかもしれない

と、書いていた時に

ものすごく違和感を感じた。

 

便宜上使ったその奇跡という言葉が

あまりにもあまりにも

今の自分を映したからなのだろう。

 

奇跡だと思いたくない。

でも、きっと、奇跡なんだと思う。

 

ほんとうに、好きなんだね。

だいすきなんだね。

 

たくさん愛されてるのもわかる。

わかるの。

わかるんだよ。

 

でも、ちがうの。

 

影を気にして生きたくないの。

 

だから、もう。

覚悟したのだ。

 

どう行動出来るかは正直わからない。

というか、まだ決めきれていない。

 

でも、でも。

この一年間で、わたしはとても素敵なことを教えてもらえたから。

 

次にいけるよ。