わたしの中に愛はある。既に幸せ。

My hero が My darling になるまで

ぐちゃぐちゃだけれど

あのときのわたしを否定しない

あのときは、幸せを感じてたよ。

 

嬉しかったよ

やっと、ここまできたかと

 

もも

次はないなって言葉にやられて

 

どうしてもどうしても

やっぱりあのひとはあのひとにとらわれてるって

気付いてしまって

目の前にそれが現れたとき

わたしがどんなにすべてをかけても

わたしのところにあなたのすべては来ないんだと

気付いてしまって

 

ふかくふかく

何故か冷静に

 

そうだよね、と。

 

そのあとに苦しくて重くて痛くて

じゃあどうしてあのとき、って

じゃあどうしてあのとき、って

そう思う自分もいて

 

それらの行動に理由を考え出して

 

そんなの、あのひとにしかわからないのにね。

 

しばらくはちょっと

なにも考えないというか

新しいコミュニケーションを増やしたくないというか

いや、わたしが嬉しくなるコミュニケーション以外は受け取りたくないというか

 

そういう感じなのだと思う。

 

こまったなぁ、しかし。

まぁでも、こういうときだったんだよね。

 

5/11のときにはきっと

何かが変わってるから

 

うん。なんか大丈夫だとおもう。

 

わたしはわたしを生きる。

もう、合わせて苦しくなったり

振り回されるのはやめにするんだ。

 

対等にというか

わたしの想いは、怯まずに真っ直ぐに

伝えるって覚悟は出来た。

 

それを受け取れないならば

曖昧にするならば

もう、わたしは

あなたのそばで優しくすることも

見守ることも

なぐさめることも

しない。

 

わたし以外に優しくしてもらうことで

満たされるならそれでいいよ

無理だとおもうけど!笑