わたしの中に愛はある。既に幸せ。

My hero が My darling になるまで

かんじてる

このままは、もう、続かないことを。

 

わたしたちはすこし

目を背けてきた感情と

目を背けてきた現実を

 

見据えなければならないんだとおもう。

 

わたしは、どうしたい?

 

こわいよ。

とても、こわい。

 

でも、でもね。

あなたとわたしは、繋がってる。

 

だからね、ちゃんと。

春には、ちゃんと。

 

あなたがだいすきで

たとえあなたに相手がいても

わたしはその全てを包む覚悟はある。

 

だから、どうか。

 

そのままで。

 

これが、わたしの願いだ。

 

もう、プラトニックは限界なんだ。

 

わたしたちは、その話をよくしている。

 

新月のあのときのことを思い出しては

冷静なふりをして、ときめいている。

 

そこに飛び込んでしまうことはタブーで

でもそこに次は飛び込むしかなくて

 

そうやって躊躇してる。

 

わたしが怖がっていたらダメなんだ。

 

後悔しない。

だいすきだ。

 

明日、決戦の日にしよう。