いまだに

かなしかったのか

おこりたかったのか

 

よくわからない

 

ただひとつだけ出てくるのは

 

もっと、大事にされていいと思うの、わたし。

 

だった。

 

これが、心の声なんだろうなぁ。

数年前よりも女王様になったと思う。

 

じゃなきゃ、クライアントに一般的には不躾なことできない。笑

 

でもこれは、

不躾と思ってなくて。

1人の人間だから、

ダメなところ、いやだったところ、わからないところ

それを飲み込まずに、ただ、伝えてるだけ。

 

だから、前よりはずーっと自分らしく生きてる。

 

でも、今回のことは。

わたしの心の声が出てたな。

 

そうだ。

あなたに、だいじにされないのが、いや。

 

あんなに理解してあげようとしてるのに

 

あんなに愛してるのに

 

そう言っていれば、そのうちわたしに対しての理解も進むと

わたしを愛するようになると

知ってるから、そうしてる。

 

結局のところそこはエゴなんだけど、

まぁ、エゴなんて使い方だと思うのよ。

 

 

だから、今回の向こうの落ち度というのを

うまく、使わない手はないの。

 

ただ、ここからが考えてて。

 

そう、どうやって、このチャンスをうまく使う?

 

すぐに視点を切り替えられないくらい

かなしかったのは事実。

怒りが先に来てじぶんを守ったのも事実。

 

それは、伝えようと思う。

 

それは、わたしの中で出て来たものを閉じ込めないために。

 

今迄なら、

わたしはいいけど、他の人にしたらダメだよって言ってた。

 

でも、それ、やめる。

 

なによりもわたしに、してほしくないものなんだもの。

 

あとは、いい加減分かれよってことかな。笑

 

わたしが支えてるから、あなたは自由でいられることに。

 

あのひと、そこに気付かないとダメ。

 

周りからの愛を、あのひとはもっと受け取らなきゃ。

 

それに気付いてるから、わたしはそれを伝えてるんだけど。

 

なんか、あのひとの中に刺さってて

そこを見ない。

 

それは、伝えたいのだ。

 

わたしがいることで、あなたは無意識の中に

安心や、居心地の良さ、勇気をもらってはずだから。

 

それに、もっと、気付かせたい。

 

させたいなんておこがましいかもね。

そしてそれを前面に出しても伝わらないのもわかってる。

 

だから、このチャンスを逃したくない。

 

これは、大丈夫。

 

向こうが拗ねてもいい。

 

結果がどうなってもいい。

 

わたしは、わたしを大事にするんだ。

 

だから、わたしはわたしを伝える。

 

ただ、それだけ。

 

さて、どうしようかな。