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My hero が My darling になるまで -元小悪魔の挑戦-

わたしらしさで落とします。元小悪魔。

ぎぶぎぶ

見返りを求めない愛

無償の愛

 

それが何よりも大事です

って、

だからこういう恋はあなたが我慢の恋です

って、

 

いろーーーーーんな本やサイトに書いてあるのですが。

が。

が。

が!!!!!!!

 

 

ねぇみんなさ、そんな聖人君子なことやってるの?????

 

いやだってさ、与え続けなきゃ与え続けなきゃって

我慢し続けてるの???

 

そんなのさ、自分がただただ、つらくない???

 

わたしはどんな恋であっても

ぜーーーーーーーーーーーーーーーったい

いやだ!!!!!!!!!!

 

 

と、ぐるぐると最終着地した考えが、

わたしの心の叫びがこちらでした。

 

うむ。むりむり!!

 

制限された恋であっても

好きだし。

 

はじめはさ、というか

このブログを書き始めた10月終わりとかさ

ましてや夏の時期とかさ

 

遠慮してたんだよね。

お客さんだからなとか

わかれたいといってても、まぁ、そこにはな、とか

色々あった。

 

と、同時に。

その前提があるから

ちょっかい出してもいいか、くらいのチャレンジ精神だった。

 

でも、進んでしまった。

そう、あえてしまった、と書く。

 

これはね、確信なの。

 

2人とも、想像以上に分かり合えてしまった。

 

ただの年下の女の子

から

悔しいけれど、自分の無意識を理解して支えてる女の子

へ。

 

その扉の鍵が開いてしまった。

扉は押せば開く。

 

その扉、開けてほしいけれど

開けられるのは、こわい。

 

その心理が伝わるんです。

 

この部分に関してはね、

正直、見返りを求めてないの。

本当に、素直に。

 

たぶんこれはわたしの才能で。

 

今迄、この部分を同じくらい愛してほしいと思ったことは数知れず。

 

要は、同じように心の中を伝えなくても読んでね

わかってねと、思ってました。

 

で、見事にたくさん失敗して来て。笑笑

 

気付いたんだ。

 

これは、わたしの才能だから

わたしと同じくらい読むのは、無理だ!

と。

 

だから、諦めたんです。

 

そしたら、この能力を使って人を支えることが

もしかしたらわたしはやりたいのかも知れないと、気付いた。

 

そこからは、その能力を使って人の心を暖かくすることが、

見返りを求める対象でなくなって

わたしの、やりたいことになった。

 

そのやりたいことを、今の仕事でやってきた。

正直鬱になりそうな一年生の心をほどいてあげたこともあるし、

いてくれてよかったと、言ってもらえたこともある。

 

わたしが好きになれなかった彼氏たちも、

つまるところその部分が好きで、

わたしに癒しを求めていた。

 

だからね、その部分は

わたしの最大の魅力なんだと思うし、

その魅力には自信を持っている。

 

そしてね、もしその魅力を蔑ろに

誰かにされたとしても。

 

そこだけは、悲しいけれど

それ以上、傷付かないの。

 

あんなに尽くしたのにって

思わないの。

 

多分それは、わたしが

この部分に関しては、わたしを認めてるんだと思う。

 

むしろ、

わたしの魅力を素直に受け取れなくて可哀想ね、

くらいに思える。笑

 

そして、わたしのこの魅力を好きになってくれたひとには、

すっごーーくありがたいけれど、

すっごーーく申し訳ないけれど、

わたしが、それ以上の愛を注ぐかは選択する。

 

だから、わたしの恋のポイントは。

 

心の交流のあとに、身体の交流じゃなきゃ

こわい。

 

怖くていいじゃないか。

 

そういう身体の関係から入ろうとするひとがこの後も来たら。

 

相手にしなきゃいいのだ。

 

わたしのこころを大事にしてくれるひとが

わたしと出会うのを待ってるし

 

わたしのこころを大事にしてくれるひとは

今度はわたしに何かを求めてた。

 

助けるよ。同じ部分で助けてとは思ってないよ。

 

でも、助けて。

 

あなたが、すき。

あなたが、ほしい。

 

あなたをわたしはわたしらしく支えるから。

これからもあなたはわたしをあなたらしく愛して。

 

わたしとあなたをより良く繋ぐためには

わたしの伝え方だな。

 

もっと、素直に言おう。

何度でも言おう。

 

いつだってチャンスだ。

 

新月チャンス!やね!!

 

んよし、覚悟がまたひとつきまった。

 

わたしはわたしのままに

すてきな、こいをする。