そうだったそうだった

あのひとは、わたしの、ヒーローだった。

 

そして、決めた。

 

わたしのヒーローには、

わたしのことを、すべて、はなそう。

 

いつも助けてくれるヒーロー。

 

そのヒーローだって、都合がある。

 

なんでもわたしの都合に合わないからって

愛されていない

そう思うのは、もうやめよう。

 

、、、、ってか、そんなに一緒にいたいんだねぇ。。

いつだって、考えてほしいって

それが唯一、愛されてるって証明だと思ってるんだねぇ。

 

うん。最近気づいたことがある。

 

わたし、言葉で褒めてほしいんだ。

 

お父さんに、褒められたことがないから。

 

だから、男の人に、そうやって甘えたいんだ。

 

思えば、あの声優さんを好きになったのも

そう言う理由かもしれないなぁ。

 

いつもはそっけなくて、

でもなんだかんだみていてくれて、

なにかあればそっと来てくれる。

 

それが、1番。

 

、、、、、良く考えると、そういうことを望んでいて

そしてそういうことを叶えてるんだよな。わたし。笑

 

いやぁ、本当に本当に

わたし、叶えてるんだよな。。

 

やっぱり、もうすこしなんだよなーーーーー

じぶんのこころかいぜん。