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My hero が My darling になるまで -元小悪魔の挑戦-

わたしらしさで落とします。元小悪魔。

何度見返しても

わたし、悪くないぞ。笑

 

発端となった文面も、

ニュートラルに見れば、何も苛立たせる要素はない。

 

と、いうことはですよ?

 

あのひとが、勝手に、そう受け取っただけで。

 

いや、今回の件は、

百歩譲っても、謝る必要がない。

 

ならばわたし、謝らない。

 

わたしが謝ったのは、

あくまでも、あの人のイヤだった、という

感情に対して

イヤな気持ちにさせて、ごめんね。だけ。

 

対応については、別に問題ない。

 

っていうか、さっきも書いたけど

そんなのあなたの捉え方じゃん。

 

よく見直してくれるといいな。

わたしのことを想像し過ぎて、

わたしの言動を知り過ぎて、

ニュートラルに見れなくなってること、

気付いてくれるといいな。

 

ま、いいことだけどねー。

だって、そういう感情を剥き出して伝えてくるようになったのだから。

 

ほーんと、ちょっとずつの男。笑

めんどくさい男だわ。笑

 

はやく、気付きなさい?

やっぱりわたしの術にハマってることをね。

 

どうして、イヤだったのか

それは、自分の判断を蔑ろにされたから。

自分のことを認めてくれてない気がしたから。

尊敬してくれてないのが、悲しかったから。

ですからね?

 

ま、今日1日考えてもらえたらいいな。