泣き虫な頑張り屋さんが、幸せになるお話。

My hero が My darling になるまで

ゆれる、ゆれる、わたしのこころ

今日、あいたくなかった

 

もう、この感覚をやめたい

 

間違いなく、やめたい

 

わたしには何もないのだもの

 

ああ、もう。

どうしよう。

 

いたいなぁ。

 

ほんとうは、わかってほしい。

うけとめてほしい。

お願い、わかって。

 

わたしの千切れそうなこころだけでいいから

だいじにされているけれど

だいじにされているけれど

だいじに、されていないのだ。

 

だからせめて

大事にしていたよ、だけは

 

言ってほしいのだ。

 

かみさま、それを願うのは

わたしのわがままでしょうか。

 

いいや、絶対

ちがう。

 

わたしにはそれを聞く価値はあるはずだ。

 

負けない。

わたしは、わたしの価値を

もう誰にも下げさせない!

やめかた、を、かくにんできた。

タイトルの通り、やめかた、と検索できた。

 

うむ、よーーくがんばった。

 

まだまだ、わたしの中に

 

凛としていたら気付いてくれるってきもちもあるよ。

 

でも同時に

もう全て壊してしまおうって気持ちもあるよ。

 

うん、それでいい。

それでいいよ。わたし。

 

ちょっとずつちょっとずつ

離れて行こう。

 

わたしは輝いています。

誰にもその輝きを邪魔させない。

 

わたしは、美しい。

わたしは、きれい。

きっと

だんだん、だんだんと

 

わたしに触れるのが

怖くなると思う。

 

だってわたしはどんどんじぶんをひらいて

 

真っ直ぐに

伸び伸びと

自分らしさを取り戻していくから。

 

 

ついてこれないならそれまでよ。

わたしに罵声を浴びせるかしら。

 

大丈夫。すべて。

 

わたしのやりたいことをやっている姿に

色んな方面からのざわつきから起こるものだと

わたしはわかるから。

 

ひとつ、手放し完了。

 

前を向く。

さびしい

さびしい。

 

さびしい。

 

さびしい

 

優しくしてくれてありがとう

 

そばにいてくれてありがとう

 

あのひとなりの愛情なんだよね

 

それはわかる、んだけど

 

どうしてもこのさびしいの感情の先が

これを超えられないわたしが

 

すごくくるしい。

ほんとうに、叶っている。わたしの願い。

なんど読み返していても、

わたし、夢を叶えている。

 

yoinkmy.hatenablog.com

 

今までもここまで来ることを不可能だと思ってきたのに
夢がかなっているという私からの事実を見ると

決して、かなわないことなんて、ない。

そう思っているのだけど

 

ここね。

全く、かなわないことなんてないわけです。

その感覚は、わたしは誰よりも信じているわけです。

というか、どうしてこんなにも叶うのか。

本当に、神様は見ていてくれていると信じる。

ありがとう。

 

でも、かみさま?

ありがとう。

yoinkmy.hatenablog.com

 

人生のコンサル、するの。

そしてね、気付いたら

そこに、わたしがいるの。

そのうちにね、わたしがいなくなることが

こわくなるの。

すべて、愛だったと、しるの。

 

yoinkmy.hatenablog.com

 

これも、すべて

少しずつ少しずつ、叶えていくんだ。

 

でも、もう

執着はできるだけしない。

 

私は、私の人生を歩んでいくから。

 

そんなうまく、すぐに行くなんて思わないわ。

 

わたし、ちょっと焦りすぎたわね。

 

いろんなことを、考えすぎたわね。

 

もちろんちがう人も見るわ。

私を愛してくれる人を見るわ。

 

そこで惹かれる人がいるならそれはそれで良い

 

だけど、わたしは。

確実に確実に、夢を叶えているという事実だけは。

 

間違いなく存在している。

 

だから、これは記載しておく。

大事な大事な、人生での一部分だから。

ダークサイド回避法

ダークサイドに、落ちなくなった。

 

落ちる必要が、なくなったから。

 

ダークサイドに落ちて落ちて

 

ああ、わたしは可哀想なんだ

わたしは愛されないんだ

 

って、思わなくて良くなったから。

 

なんつーか。

無意識に、だいすきになっちゃったって言ったくせに

 

それを言ったら、

いやそんなことはない

とかって言ってくるんだけども。

 

なんか、、こう、、、

別に大好きでもそうじゃなくても

どっちでも良くて。笑

 

わたしは、すきです。

 

あなたとのコミュニケーションは最高に輝きます。

 

で、それをあなたも受けとってるじゃないですか。

 

それが、答えです。

 

としかもう、言いようがないのよ。ね。

 

確かにね、

ほんとうに愛されてるとしたら

こういうことをしてくれるだろうとか

こういう態度はしないだろうとか

 

そういうのは、ある。

 

あるんだけども。

もう、それさえも仕方ないじゃないの。

 

中途半端なんですから。

そんなもんなんですから。

 

ええ。わたしは、そんなもんなんです。

 

これ、決して自己否定してる流れじゃないの。

 

わたしは、これだ。

っていう、わたしを受け入れたよってことなの。

 

んだから、

好きなままでいていいな、とも思えたし。

好きなまま、他の人を好きになっていいな、とも思えたし。

 

今迄恥じらいを持たなきゃとかね

貪欲なのは良くないとかね

 

そういう自分を否定してた部分もね

全部、認めちゃおうと。

 

だって、気持ち良いんだもん。

その方が、わたしらしい。

 

良い意味での開き直り。

 

また、あの感覚を味わいたいなと思うわたしは

たしかに。いる。

 

昨日ティアラ参加して

青木千景さん来てくれて

そのときにぽろっと涙が出たのは。

 

わたしの子宮の声なのか

それとも小さな私なのかはわからないけれど

 

「やっと、気付いてくれたね。

気付いてくれて、ありがとう」

って、言ってたんだ。

 

それに涙が出てしまって、大泣き。

 

ああ、わたしはこんなにも自分の中に眠る

セクシュアリティとか、

感情を、否定して抑えてたんだなぁと。

 

もう、迎えに行くよって

否定しないよって

 

気付いてくれてありがとうって

そう言ってた。