ただ、真っ直ぐで在ること。

1人の女の子の日常。

だいすきだけど

とってもとってもだいすきで

いまもそばにいられたらと

こころから、おもう。

 

けれど同時に

わたしにもわかりやすく愛されているという

情報はほしい。

 

だからもちろんわたしも努力はする。

それは愛されている要素を拾うアンテナを

捨てない努力。

 

けれど同時に

わたしにわかりやすい形で表現してほしいと願うことも

それを望んでみることも

わたしにとっては大事なことで。

 

だから、わたしは確認する。

 

わたしは今までのあなたからの言葉にならない感覚や感情や伝わるものから

わたしのことをとても大事にしてくれているのはわかりはじめてきた。

 

けれど、何度も何度も考えたし

これでも努力を積み重ねてきて

わたしにはわかりにくいあなたからの愛情を受け取れるようになってきた。

少しずつ、少しずつ。

 

だから、どうか叶えてくれないかい。

 

わたしにわかりやすい形での

あなたの愛情表現を。

 

ちゃんと、大好きで大事にしていたということを

言葉にして、教えてくれないかい。

 

たくさん愛されていたことを

わたしに、教えてくれないかな。

 

これはね、最後のお願いなんだ。

 

それが出来ないと言うならば

わたしはとても悲しいし

しばらくは苦しいだろうけれど

わたしはあなたから離れることにする。

 

もう仕事でも会わないし

もう仕事も頼らない。

 

本当はどんな形でもそばに要られたら幸せだけれど

その前に

わたしはわたし自身の本当の幸せを

ちゃんともらえる人のもとへ

飛んで行かなきゃならないと思うから。

 

だから、教えてほしいのです。

 

あなたは、わたしを

好きではなかったですか?と。

ほんとうによくがんばった。

仕事もそれ以外もくっついてしまっていて

 

だから心が休む場所なんてなくて

それしか、出来ないと思っていて

 

そこから抜け出せないと思っていて

そこにしか、場所はないと思っていて

 

ボロボロになって

こわくなって

もう、出来ないとおもって

 

その場所から去ることを決めた。

 

それができるようになってから

ちょうど、半年。

 

たくさんの仲間がいて

たくさん守ってくれてて

たくさん愛されてて

たくさん、たくさん

 

支えてもらっていて

 

そこじゃ、ないって

そこじゃなくても大丈夫って

 

思えたんだ。

 

だから、つぎは

もう一つの、場所だ。

 

あのどん底から卒業できたんだ

 

だから、大丈夫。

 

もうね、仕事も大丈夫。

 

あなたがいなくても

わたしは、大丈夫。

 

最後の祈りだ。

最後の、力だ。

 

もう、メーターは0。

 

人生で一度はそれがあってもいいね。

 

大丈夫、大丈夫。

 

仕事からまずは、切り離せたのだから!

大丈夫。

 

あなたは、決してワガママじゃない。

あなたは、自分の意思を伝えていいんだよ。

そんなの嫌だと

ないがしろにしないでと

ちゃんと見てと

よそ見しないでと

 

言っていい。

言っていいんだよ!!!!

 

 

最後の言葉を

考えておこうと思う。

 

大好きだったよ。

でも、見てもらえてなかったのは辛かったし

最後の方はわたしの扱いが酷くて嫌だった。

わたしの好きなもの、得意なことだって

知って欲しかった。見て欲しかった。

 

だから、もう、今後一切

仕事の話も何もかも、しない。

仕事の話も、

もう助けてもらわなくても大丈夫。

あなたじゃなくても、わたしはもう大丈夫。

 

たくさんいる仲間に聞くことにする。

みんなわたしを支えてくれているから

大丈夫。

 

わたしはあなたを好きになったことに

胸を張って生きていきたいから。

 

大丈夫、言えた自分が素晴らしい。

もう、何度も何度も

伝えてきたから

 

もう、ごめんね

待ってあげられない。

 

だから、最後のリクエストだよ。

 

これが叶わないなら

待ってるなんて言ったけど

たぶん、もう、無理なんだと思う。

 

コントロールかも、しれないね。

待ってあげられないんだもんね。

本人が決める自由を

選ばせてあげられないもんね。

 

けど、けどね。

 

ごめんね、もう、限界なんだ。

 

もうね、ここには

いられないんだ。

 

大好きだったからいたかったけど

もう、この場所は痛いから

 

こわいけど、つぎにいきたい。

 

雄太が、きっと押してくれる。

 

だから、大丈夫。

きっとうまくいく。

 

すべてうまいくよね。雄太。

 

あなたに恥じない生き方をしたいと思った。

 

あなたに愛されていたわたしを

思い出した。

 

優しい私も私だ。

すべて、包んでくれていた。

 

雄太くんは、本当に、すべて。

 

ねぇ、雄太。

わたし、もう、許されていいかな。

 

もう、進んでもいいよね。

 

一緒に力をちょうだい。

 

進む力を。

もう、最後の悪あがきだから。

もし、わたしがおもうよりも

愛されているのだとしたら?

 

はっきりと

その時に振らないのは

 

わたしが思っている以上に

愛されてるのだとしたら?

 

彼は彼なりに

わたしを愛する方法を

寂しがらせない方法を

笑わせていたい方法を

 

考えてくれているのだと、したら?

 

傷つけない言葉を

傷つけないシチュエーションを

傷つけないように

傷つけないように

彼女は繊細だからと

 

考えてくれているのだと、したら?

 

少しでも彼女の役に立ちたい

出来ないことが申し訳ない

 

だけど

受け取ってあげられないんだ

 

そんな風に

思っていたとしたら?

 

言ってよー!

って、なるわな。。笑

 

はっきりしないのは、もうイヤだ

会いたいって言ってイヤな顔されるのもイヤだ

 

愛されたいもの

そのコミュニケーションでは

わたしは上手くいかないもの。

 

だから、はっきりしたい。

 

振られても

わたしの価値は変わらないから。

 

けど、もしかしたら

届いてるのかも、しれない。

 

ねぇ、雄太?

 

こういうとき、あなたなら

どうしてくれたかな。

 

たぶん、雄太も同じように

雄太のできる範囲で

わたしの不安を、消そうとしてくれていたんじゃないかな。

 

そういえば、記憶の中の雄太は

時々、悲しい顔を、する。

 

叶えてあげられない

わかってあげられない

悲しい顔、怒っている顔を

笑わせてあげたい

でも、彼女は笑わない

 

そんな悲しさや無価値感

そんなのを、感じることがある。

 

最後のクリスマスの頃かな。

あの頃の不安はよく覚えてる。

 

あのあと、次の冬ふられたんだ

 

ちがう人と笑ってたんだ

 

まだコントロールしてたな、あの頃。

わたしのものだと、思ってたな。

 

いたい、いたいな。

 

全部、不安と後悔

愛にあぐらをかいたわたしのせい

 

そんな風に思ってるな。

 

雄太を今もきっと

わたしは追いかけてるのだろう。

 

ずっと、ずっと

大好きなんだろう。

 

 

はぁ。なにしてんだろ。ほんとに。苦笑

 

でも、もう少し

周りからの愛を信じてみようと思う。

 

 

でーとのひ

朝一番に言おう。

今日は、いっぱい甘えても良いですか

今日は、たくさんくっついても良いですか

今日は、あなたを大好きなことを隠さなくても良いですか

 

わたしはあなたが今までいろんなことをしてくれたことも

十分に理解してるし

とても感謝してる。

けど、今から話すことは

少し矛盾したことをいうかもしれない。

けど、どうか理解して聞いて欲しい。

わたしは自分が今から話すような思考になってしまうことを

誰よりも自分自身が嫌っているし

ものすごく責めているから。

 

今から話すことはもしかしたら

あなたからすれば大したことないかもしれない。

けど、わたしはこの話が自分でわかって

自分に落とし込んで

超えたいと思えるようになって

この話を聞いてもらいたいと思えるようになって

こうして話をするまでに

本当に、5年以上かかってる。

だから、どうか

優しく抱きしめててください。

背中をさすっていてください。

後ろから包んでいてください。

 

そのくらい、こわいことだと

でも、超えたいとおもってることを

どうか、受け止めて欲しい。

 

そう、言うんだ。

 

ロマンスカーに乗って箱根まで。

そこからバスで元箱根。

箱根神社行ってお参りして

芦ノ湖を渡る前に足湯カフェでホッと一息。

 

芦ノ湖渡って桃源台駅までいき

大涌谷で卵を食べて

宮ノ下で自然薯ランチ。

そこからタクシーでホテルまで。

 

客室付きの露天風呂でほっとしながら

途中少しお昼寝もあり。

 

お夕食はお宿でいただき

のんびりしたら新宿まで。

 

よし、完璧。٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

何も言わないんだから

何も言わせんぞ!笑

だって三回聞いたもん。笑

 

なんだかんだ、芦ノ湖に行くのは初めてか二回目な感じもします。

 

ああ、ワクワクだ、、、!!!!!

 

ホテルの中での時間で

わたしは自分のことをたくさん話そう。

 

愛着障害のことも。

それから、やっぱり素直に

もう一度だけ、聞こう。

 

すきじゃ、ありませんか?と。

 

大丈夫、素直になれるから。大丈夫だよ、わたし。