いっしょにとひでよっか

飛び出せないのならば

一緒に行こう?

 

2人なら怖くないよ

 

だいじょうぶ

わたしならだいじょうぶ

キミならできるよ

 

わたしらしく生きられるから

だいじょうぶ

 

キミがわたしを好きでなくてもいいよ

って、ふっと頭に出て来た

 

そうだね、そうだ

 

わたしがキミを好きなんだ

どうしようもなくキミが好きなんだ

 

キミがわたしを好きでなくてもいい

だけど、外の世界に飛び出たいなら

一緒に、飛び出よう。

 

手を引いて、いや、手を繋いで

大事だよって教えてほしい

 

君のそばにいるから

 

おんせん

おんせんなう。

 

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新財布なう。

しあわせだ。しあわせだ。。

親友ちゃんの妖精さんから

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と、

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が届けられた。

 

どうやら中身は、親友ちゃんが

わたしのことを考えてくれて

引いてくれたカードなんだそうだ。

 

娘は、自分の中の女の子らしさとか

小さなわたしとか

そういう子をのんびりさせてあげてってことなんだって。

 

秋は、秋には収穫出来るから

大丈夫だよってことみたい。

 

わたしもね、本当に丁度そのことを思ってて

だからこれ来てびっくり。

 

そうなのよ、しいたけも何もかもが

秋からよくなるから!!!!っていうのよ。

 

そしてわたし自身もなんとなく

秋には大丈夫だなぁと思ってる。

 

この感覚は大事に。

 

それから今日はついったーもそんな感じだったなぁ。

 

 

わたしはわたし。

だいじょうぶ。

どんなわたしもすばらしい。

だいぶね、

わたしは必要とされないんだ、とか

愛されないんだ、とか

そういうのは、だいぶ埋まって来たなぁって感じがする。

 

ひとつひとつの言葉で傷付くけれど

なんというか、それがずっとは続かない。

 

だって、その言葉とは裏腹に

たくさんの愛情がふってるのを

わたしは根拠なんてないけど

感じられる回数が増えたから。

 

ときどきまたふと落ちて

ヘコむんだけど

 

なんか、大丈夫って思えるんだよね。

 

まえより落ち込み具合は酷くなったかもしれない。

確実に、わたし、抑うつ状態だ。

 

でもしかたない。

いままでずっと見ないでいたのだから

元はこういう女なのだから

 

あ、そうだ。

こういうところが手放し出来て来たんだ!

 

勘違い女、とか

馬鹿な女、とか

いい女でいなきゃ、とか

 

そういうの、いまは本当にどうでもいいと思えてる。

 

勘違い女でもいい。しかたない。

そりゃー勘違いもするわ。

でもあれは勘違いじゃないと確信してる。

まぁ、確信してるから早く認めればいいのにー

くらいでいられて、待ってられる。

脇に置いておける。

 

馬鹿な女でもいい。しかたない。

その常識をこわしてでも好きになっちゃったんだ。

もうその選択をした時点で、

わたしは馬鹿な女だ。

馬鹿な女でも、わたしの価値は下がらない。

 

いい女じゃなくても良い。しかたない。

感情を押さえて良い女ぶってもあとで苦しいのは自分だ。

だから、良い女じゃなくて良い。

みっともなくてもいい。

もう仕方ない、それがわたしなのだから。

 

そう素直に思えてるから、楽だ。

 

ああ、だいぶ変わってた。うれしい。

 

そうであるなら、もうなにも

隠しておく必要がないな。

 

うん、やっぱりあの人に言おう。

昨日書いた話。

 

わたしの感覚の中で、まだカッコつけたいわたしがいて

告白するのもなんか良いシチュエーションは?とか

ついつい考えてしまうのですが。笑

 

そしてここだけは小さなプライドにさせてほしいのが、

次に向こうからご飯行く?って誘ってくれたときに

告白しようと思う。

 

来週な気がしますが。

 

で、うまーく告白成功して

京都旅行してる間に向こうにどこかで出張してもらうことにする。

 

そしたら、関西で会える。

すーぱーいちゃつけるー!!!!

たくさんたくさんいちゃつこー。くっつこー。

手をつなごう。キスしよう。抱きしめてもらおう。

 

関西で会えるな。これは。うむ。

あーしあわせーーーーーー(*´ㅂ`*)♥

なんか、大丈夫な気がするんだよねー。

 

これ、かなうよ。

あー、、、

みとめてしまった

 

わたしやっぱり

すきなんだねーーー

 

だいすきでだいすきで

仕方ないんだねーーー

 

でもどうじに

ふりまわされるのもつかれたんだねーーー

 

離れたいのに離れられない

離れたくないのに離れたい

 

もうぐちゃぐちゃだねー。

 

大丈夫大丈夫

わたしはしあわせになるから

よぉし、やったる!

ひとつ、ワクワクする目標ができました。

 

それは、

あいつの前で、外の世界にわたしが飛び出ることです。

 

あのひとはわたしに

外に飛び出ろ、という。

 

つまりは、僕以外も見ろと。

現実は僕を好きじゃダメだと。

 

好きな人ができた方が幸せだろうにと。

休んでもいいけど時期が来たらいけよ?と。

 

深く知ろうとしてみるとか、

って言ってきたわけです。

 

これ、すんごーーーくいたかったーーーーー

 

いまだからわかる。

 

これ、自分の気持ちあのひと

まったく、言ってない。

 

わたしのことを思って言ってるけど

あなたの気持ちは?ってところが欠けてる。

 

それを感じるということは、

このひとは、自分の気持ちを、本音を言ってない。

 

言ってないから、わたしがもやもやする。

 

わたしのために言ってる、は、わかるけど

そこにこの人の本音がないから

わたしは、押し付けられてるように感じる。

 

で、それが

わたしの気持ちを受け取ってるのか

そうじゃないのかがわからなくて

 

まぁ、どちらかといえば

わたしの気持ちが軽くしか伝わってないように感じて

この子は自分に恋心を抱くことで

現実から逃げてると思われてるんだろうなぁと感じて

それが、わたしの気持ちを蔑ろにされた気がするから、

悲しくて、寂しいんだ。

 

だから、それ。

やめます。

 

あなたが外に飛び出ろ、勇気を出せと

言うので。

わたし、外に飛び出させていただきます。

 

今まではあなたの自分の心から目をそらす行為を

暖かく見守っていましたが、

わたしに外に出ろと言った=本当はご自分に外に出ろって言ってるという投影の法則が適用されるので。

わたしが、わかりやすくあなたの前で

外に飛び出してみようと思います。

 

わたしは、あなたがすきです。

すべての事情を理解し、受け入れた上で、すきです。

あなたにはあいてがいること。

まずはそこで悩みました。

わたしの常識の枠内では、それはタブーだからです。

 

だけど、自分の心に従いました。

わたしの常識の外に、もうわたしは飛び出ました。

相手のいる人を、好きになってもいい。

って言うか、もう、心は好きだって叫んでる。

そのとき初めて、わたしはあなたに

大好きと伝えています。

それが、去年の10月です。

 

そこからは小さなことだけれど、

毎回自分の常識を壊してきましたよ。

 

会いたいって言ってみる、とか

腕を組んでみる、とか

大事にしてくれてありがとうって伝えてみる、とか

忘れないでいてほしいって言ってみる、とか

もちろん、気持ち良いことを、してみる、とか

キスしてみる、とか

 

そういう小さなことだけれど

わたしの毎回の勇気からの行動。

 

常に存在する、

今迄教わってきた世間の常識と

常識なんて全く聞き入れないのが常識な、こころの葛藤。

 

毎回悩んできましたし、

その度に泣いてました。

 

身体も壊しました。

 

でも、ですよ。

それでも。

 

わたしのこころは、

キミが好きだと言うんです。

大事だって言うんです。

 

執着かもしれない

トラウマの影響かもしれない

 

そうやって何度もなんども、

自分の心を世界の常識に合わせようとしました。

簡単に言えば、諦めよう、離れようとしました。

その度に心が大きく反応して

抉られる思いをしました。

 

こころは、そのくらい

あなたが、好きだと毎回教えてくれました。

 

で、ですよ。

もう、わたし、観念したんです。

 

あーーー、、、、わたし、、あのひとがどうしてもすきなんだなぁーーーーって。

どんなに冷たくされても、

どんなにすきじゃないって言われても、

わたしは、あなたがすきなんだなーって。

 

それはわたしが、あなたから発せられた

無意識の行動様式から出るシグナルを受け取っているからだと思います。

 

大切にしたい、大事にしたいって

大好きだと思ってくれてるってことを。

 

、、、ここ否定するんですよね。

そらそうですよ。だってわたし、今までのあなたのすきなタイプとちがうもん。

 

だけど、仕方ないと言いながら来るのはどうして?

仕方ないと思って来たくないなら、あなたは来ないよね?

そう言いながらわたしと話してニコニコしたり

なんとなくスッキリしたりしてるよね?

 

嫌だと思ってたら、わたしとしないよね?

もう一回って、思わなかったはずだよね?

よかったよな、って思わなかったはずだよね?

 

この気持ち認めるの、勇気いると思います。

 

タブーだもんね。あなたの常識の世界では。

 

でもあなたはわたしに言いましたよね?

キミはおれといっしょで、外にでない、と。

 

わたしはいま、外に出ました。

あなたが好きだと伝えました。

全部わかった上で、丸ごと受け入れて。

それだけでも常識の外に出てきました。

 

それでも、好きだと思うことも

常識の外に出ないと出来ないことです。

 

さあ、次はあなたの番ですよ?

あなたは、どうですか?

 

わたしは、半年間、

あなたにわたしの彼氏になってもらうと決めています。

たくさん愛されて、愛して

制限はあっても、そこにはルールをつくって

ルール外はざわつかないようにしようと決めています。

 

幸せな思い出を、

どうしてもやりきった思い出を

わたしの幸せのために

残したいから!!!!

 

さぁ、わたしは外に飛び出ました。

もう怖いものはありません。

 

次はあなたの番です。

さぁ、あなたはどうしたいですか?

 

常識とかそういうのを取っ払った答えだけ

わたしは受け取ります。

さぁ、あなたはどうしたいですか?

 

はっとした

わたしが

なんでこのひとにこだわるのか。

 

それは

わたしがこのひとを

 

つぎの最高の出会いにつなげてくれるひと

だと、決めてるからかもしれない。

 

だから、

最高の出会いはわたしが笑顔でいなきゃ引き寄せられないのに

わたしがわたしらしくいなきゃ引き寄せられないのに

なんで、邪魔するの?

 

わたしを卒業させたいのなら

わたしを心地良くさせてほしいのに

なんで、邪魔するの?

 

って、おもってるんだ。

 

これはわたしが

卒業したいのか、したくないのか

はっきりしないから

現れてるんだ。

 

卒業したくないなら

どんなに理不尽でも

どんなに虚しくても

どんなに寂しくても

それを受け入れられるんだと思う。

 

さぁ、わたしは、どうしたい?

 

その辺もふくめて

そろそろ、かみさま。

 

わたし、ぶつかってくるわ。